みんなの暮らしを窓からラクに。
RAKUE
RAKUEで、暮らしがかわる。
RAKUEイメージ

RAKUEとは、窓枠ごと新しく
取り替えるタイプの窓リフォームです。
特許技術である硬質発泡ウレタンを用いた
発砲工法を使用することで、短時間かつ経済的に
高性能断熱窓を取り付けることが可能になりました。

良い窓にかわる

樹脂サッシの中でも耐候性・断熱性に優れた材料を使い、ペアガラスや地域の気候条件に合わせた断熱・遮熱ペアガラスを組み合わせ、お部屋の環境づくりに貢献します。また、既存の窓枠と新しい窓枠の隙間にウレタンを充填するため、窓まわり全体の断熱・気密性能も向上。壁や天井、床を含む断熱リフォームとの組み合わせでさらに建物の断熱性・耐久性を高めることができます。内部額縁には多くの種類を用意しております。

手軽に変わる

発砲工法で窓を取り付けます、溶接、ビス止め、既存壁のはつり、金属の曲げ工事などの窓の取りかえ工事で一般的とされる作業はありません。室内からの作業のため、原則足場を必要としません。

RAKUEを支える製品と技術

K-WINDOW
高性能断熱窓

RAKUEの窓は、K-WINDOWを使用しています。世界最先端の製造技術をもつカナダの「P.H.Tech社」のコンピュータ生産技術を活用し、国内で製造・販売している樹脂製の高性能断熱窓です。ペアガラスやトリプルガラスを組み込み、メンテナンス性にも優れています。

発砲工法
特許取得新工法

発砲工法は硬質発泡ウレタンを使用し、既存窓枠を再利用しながらサッシを固定する方法です。ビス止め・溶接は不要で、窓の材質を問わず工事ができます。三性能試験・せん断強度試験も実施済です。